2009年08月29日

8月の演奏会記録

8月は、1回だけ。

8月11日(火)ミューザ川崎
飯守泰次郎指揮東京シティフィル
ブルックナー 交響曲第7番

これ1曲で、しかも\2000だから安いというかお徳というか。
プレトークは、いつものように飯守節炸裂であった。
ピアノで最後の和音引き終わった後に、指揮して自分で弾いたピアノの音を切るあたり、コントにしか見えないが、人柄が見えてくる。

演奏は、とても美しい演奏だった。
決して上手とは言えないオケだけど、コンマスの松野さん以下、弦楽器は健闘していたと思う。
2楽章の深い響きは、さすが飯守巨匠。
金管が全体的にパンチが効いていると良いのだが,無い物ねだりである。しゃあない。

急に飯守さんの演奏会に行きだす自分が、気持ち悪い。
近くには、よく見るキモヲタの姿が・・・・なぜこういう信者が現れるのか良く判らんが。
朝比奈先生のときも、スコア見ながら聞いている奴とか、ストップウォッチで時間測っている奴とか。
スコアなんて、ブルックナーくらいほぼ頭に入るだろうにと思うし、仮にできなくても、版の違いがある場所なんぞ頭に入らんのかね?
演奏会にスコア持って行く事はあるが、終わってから「あそこはどうだったかなぁ?」ってことを、友達と飲み屋で「ワーワー」やりながら確認する程度だけどなぁ

どうでも良いや。

自分の出番。
9月13日(日)赤羽会館14時開演
管弦楽団「力」
指揮:永峰大輔
モーツァルト 交響曲第40番(1番ホルン)
ほか
posted by CZ-Pivo at 16:58| 東京 ☀| Comment(39) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月19日

演奏会記録(6〜7月)

6月8日(月)サントリーホール
6月9日(火)東京芸術劇場
 下野竜也指揮読売日本交響楽団
  ウェーバー「オイリアンテ」序曲
  ウェーバー クラリネット協奏曲第1番
  ドヴォルジャーク 交響曲第1番「ズロニツェの鐘」

1月にやったばかりのドヴォ1が聞けるため2日ともに行ってしまった。
ウェーバーも良かったし、ザビーネ・マイヤーもクラリネットはスピード違反で逮捕されそうなくらいに早かった。
ドヴォ1は、どうやってもとても難しい曲なんだが、下野さんらしい解決方法だったと思う。早めのテンポでキビキビとした演奏。
旋律だかコラールだかなんだか判らないパーツが多すぎるため、フレーズを大切にし過ぎると、グダグダにならざるを得ない。
そんな場所は、悪い言い方をすれば、はしょらざるを得ないのだ。それで全体のストーリーが見えてくれば、それはそれで良いと思う。
結果オーライだと思う。
良い演奏だった。

6月15日(月)サントリーホール
 秋山和慶指揮読売日本交響楽団
  R.シュトラウス 町人貴族、家庭交響曲
 
 秋山さんが、読響を指揮するのは30数年ぶりだとか。
 大方の予想を裏切る素晴らしいだった。秋山さんの幅の広い音楽作りは、読響のスタイルと合っていると思う。豊かな響きを醸し出し、圧倒的な音楽を聞かせてくれた。
 ここ数年、こんな立派な演奏を聞いた事が無いと思う。それくらいに素晴らしい演奏だった。

6月19日(金)オペラシティ
 飯守泰次郎指揮東京シティフィル
  ヴァッセナール コンチェルト・アルモニコ第4番
 メーダー 交響曲
 ヤコブTV チェロ協奏曲
  チェロ:マリーン・ヴァン・スターレン
 ズヴェールス 交響曲第2番

 オランダ年のイベントとして、オランダの作曲家をまとめて取り上げた。
 いわゆる現代音楽ではなく、全て知らない演奏会というのはまず無い。チェロ協奏曲は、現代作曲家で作曲者自身も来ていたが、スタイルとしては、グラスなどに通じるので、コテコテの現代物ではないし。
 全てに共通するのは、オランダで抜けるような春の日差し浴びながら、公園のベンチでのんびり何も考えずにビールを飲んでいる休日のような感じ。
 日頃の雑事を離れて、リラックスしているような。
 憂いがないのである。
 ズヴェールスは、シューマン「ライン」のようなチャイコフスキーの出来損ないのような、ワーグナー的な・・・でも何かはまりそうな面白さがある。
 CDを探したらあったので、買ってしまったけど、なかなか良い曲でないのかと思わせる。

7月11日(土)東京芸術劇場
 パオロ・カリニャーニ指揮読売日本交響楽団
  レスピーギ ローマ3部作

 カリニャーニは、このところ2年に1回ペースで読響に客演しているけど、今回初めて聞けた。
 抑制する中に、音楽の美しさをきちんと聞かせてくれる。決して大暴れして終わりのようなことはしない。オペラ指揮者らしく、カンタービレが素晴らしい。
 アンコールのシチリアーナの歌わせ方は、見事としか言いようが無い。お祭騒ぎで終わってしまいそうなところを、とてもきっちりしたローマ3部作を聞かせてくれた。

7月15日(水)ザ・シンフォニーホール
 飯守泰次郎指揮関西フィル
  スメタナ「我が祖国」全曲
 
 飯守さんが、どんな「我が祖国」をやるのかという興味でわざわざ大阪へ行った。飯守さんらしくドラマティックで、オペラのような聞かせ方だった。それが良いところもあったし、え??ってところもあるが、やはりきちんと聞かせるてくれるのが飯守さんである。
 しかし関西フィルに「我が祖国」は、難しかったのかなぁ
 ブラニーク最後で、トロンボーンが有り得ない外し方をしてしまったし・・・・中間部でホルンが行方不明になる。

7月16日(木)ザ・シンフォニーホール
 ウラディミール・ヴァーレク指揮大阪シンフォニカー
  マルティヌー 2群の弦楽とティンパニーとピアノのための協奏曲
  マルティヌー リディツェ追悼
  ドヴォルジャーク 交響曲第6番

 ヴァーレクのチェコ物がまとめて聞けるため引き続き大阪滞在。
 ヴァーレクは、大阪シンフォニカーから実にチェコ的な響きを醸し出していた。
 前半のマルティヌーの弦楽器の響きも、良かった。でもやっぱり完璧に自分のものにしているドヴォ6は、圧倒的に素晴らしかった。
 それでもヴァーレクのやりたいことの半分も出来てなかっただろうなぁと思いつつ・・・プラハ放送響との録音を聞くと、つくづくそう思うけどね。でも大健闘だと思う。

7月17日(金)
 小泉和裕指揮大阪センチュリー交響楽団
  ベートーベン 交響曲第4番
  ベルリオーズ イタリアのハロルド
 
 最後は、センチュリーの演奏会。小泉さんは、このところ更なる高みに上ったと思わせる演奏だった。
 あまり演奏されないベト4からして、立派なベートーベンを聞かせてくれた。
 圧巻は、やはり「イタリアのハロルド」。ビオラはベルリンフィルの清水直子。この曲を、完全に自分のものにしている小泉さんは、暗譜で指揮するのだから凄すぎる。
 センチュリーは、今まで3回聞いているけど、毎回レベルが向上していると思う。それもこれも小泉さんの手腕によるものだと思う。
 
 こうして3日間、関西のオケを続けて聞くと、様々なものが見えてくる。とても充実した時間を過ごす事ができた。
 昼間は、奈良の大仏を見たり、淡路島まで足を伸ばしてお昼を食べたりと、満喫できたし。
 たまには日本も回らないとね。
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2009年05月23日

久しぶりの日記

更新を2ヶ月以上空けておりました。
この間行った演奏会は、ほとんどありません。

4月7日
下野竜也指揮読響の得意の邦人物と委嘱初演。
お目当てはもちろん黛敏郎「涅槃交響曲」。
サントリーホールの音響で、さらに2階席1列目真ん中という有り得ない席で聞いた。
面白かった。
お経を交響曲にするという発想が素晴らしい。

そして昨日、5月22日
新国立劇場 バレエ「白鳥の湖」
仕事の帰りに、なんとなく寄ってみたら当日券のZ席(1,500円)があったので、迷わず購入。
新国に行く事自体がとても久しぶりだった。
バレエで日本人キャストの日は、安いチケットはあまり売れないのでラッキーだった。
バレエは、1階席から売れるのです。舞台が良く見えるからね。
俺的にはそんな全部見る必要が無いから、舞台が遠くても全部見えなくてもあまり関係ない。
来週、「白鳥の湖」をやるのでちょうど良かった。
やっぱりバレエも楽しいなぁぁ
今後も、新国のバレエで日本人キャストの日を狙って行くとしよう。


ということで?演奏会のご案内。
5月30日(土)18:30開場 19:00開演
狛江エコルマ
アンサンブル・マイルストーン
http://ensemblemilestone.web.fc2.com/

ロッシーニ 「どろぼうかささぎ」序曲(2番トランペット)
チャイコフスキー 「白鳥の湖」組曲(2番トランペット)
ベートーベン 交響曲第6番「田園」(1番トランペット)

無料ですので、お暇な方はおこしください。
posted by CZ-Pivo at 12:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月11日

スクロヴァチェフスキ

日曜は、スクロヴァチェフスキの読響を聞いてきた。

ブラームス ハイドンの主題による変奏曲
モーツァルト ピアノ協奏曲第27番
 ピアノ:アンヌ・ケフェレック
 アンコール:スカルラッティ ソナタ
ブルックナー 交響曲第1番

ブラームスでこんなに美しい演奏が聞けると思っていなかった。
冒頭の木管の美しいピアニッシモ。
こういう音はなかなか日本のオケでは聞けないよな。
続いてピアコンは、最小限までオケを小さくした。
ケフェレックは初めて聞いたけど、美しかった。アンコールも良かった。
やはり圧巻は、ブルックナー。
今の読響は、本当に絶好調だ。
弦楽器のアンサンブルは、都内で一番だと思う。
管楽器も充実している。
放送局と比較しちゃいかんけど・・・残念だよね。
長谷川さんのツヤツヤのトランペットと山岸さんの音。
この2人が吹くと、より輝きを増す。
本当に行って良かった。

夜は、久しぶりにトランペットの練習。
1年ぶりにトランペットの本番がある。
ロッシーニ「どろぼうかささぎ」序曲
チャイコフスキー「白鳥の湖」組曲
ベートーベン 交響曲第6番「田園」

どれも初めてやる曲だから、とても楽しみだ。
posted by CZ-Pivo at 20:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月07日

海老原光さんの演奏会

久しぶりの更新です。

昨日は、指揮者の海老原光さんの演奏会に行ってきました。
ギリギリまで行けるのか?と思っていたが、会社を出てホールに行くまでは良かった。

売り切れ

驚いた。
確かに安いし・・・

しゃあないから帰ろうかと思ったところに友人登場。
招待券からなんとか手配してくれた。
ギリギリに滑り込んで、聞くことができた。

ベートーベン「皇帝」と「英雄」という指揮者としては、直球勝負もの。

いつからか指揮棒を使わない?のか。

関係なくマエストロは、都響と真剣勝負を繰り広げてくれた。
良い演奏会だった。
これは聞かないと、あとで酷い目に遭うところだった。

客席には、久しぶりに会う人達が多数。
他所のオケの関係者もチラホラ。
ってかつて一緒に仕事をしていた仲間である。

今日は、昼間の天気が良かった。
洗濯と掃除して、有意義な土曜日。

このところ土曜日というと半分を二日酔いで寝ていることが多かったからね。

明日は、スクロヴァチェフスキ指揮読響を聞きに行こうと思っている。
posted by CZ-Pivo at 16:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月10日

「我が祖国」とドヴォルジャーク交響曲第4番

チェコ好きには、たまらない数日を過ごした。

2月7日(土)
ラドミール・エリシュカ指揮NHK交響楽団の「我が祖国」へ行く。
どうなることかと思っていたが、これがチェコフィルだったらとんでもないことになっただろうと言うくらいの演奏だった。
こんなにN響がちゃんと演奏したのを聞くのは、何時以来だろう??
朝比奈先生以来と言ったら怒られるか??

エリシュカは、N響から明るく豊かな響きを醸し出してくれた。
やはり歌いまわし、響きの作り方が伝統的な響きを思わせる。やはりそういう音を持っている指揮者なのだろう。
去年の都響でも思ったが、やはり素晴らしい指揮者だ。

2月9日(月)
下野竜也指揮読売日本交響楽団
ドヴォルジャーク
序曲「オテロ」、「チェコ組曲」、交響曲第4番

マニアックなプログラムだけど、お客さんはよく入っていた。
僕なんぞは泣いて喜ぶプログラム。
「オテロ」はやったばかりなので、いろいろ思い出したけど、やっぱり素晴らしい曲だ。
読響はppが美しい。以前は、こんな音は出なかったのにね。
ドヴォ4も良かった。
最近、スコアを買って勉強しはまっているので、いろいろと気になるところがあったが、スコアを持って行ったのですぐに復習できた。

日本に居ながらにして、これだけボヘミアサウンドを楽しめたのは、嬉しい限り。楽しかった。
posted by CZ-Pivo at 22:22| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月02日

ヤコブ・フルシャとトーマシ・ネトピル

チェコの次世代を担う若手指揮者の2人。

フルシャの才能は、去年の都響との演奏会で呆れるほど思い知らされた。
ネトピルはまだ実演に接していないから知らなかった。
しかし最近、プラハ響とのCDが出て思い知る。
スーク 交響曲
ドヴォルジャーク序曲「自然の中で」「謝肉祭」
とまぁちょっと凝っている。

この休みにプラハで買ってきたもので、序曲はすでに聞いていた。なかなかの演奏であったが、驚いたのがスーク。
スークが23歳の時に作曲したこの交響曲。こんなに魅力的で美しい曲だったのか?と思わせる。
ネトピルの自然なオケの鳴らし方、歌わせ方が本当に素晴らしい。恐るべき才能である。
プラハ響がこんなに美しく響くことにも驚いた。
ともするとヘタウマなこのオケ。たまに驚くような音が出る(ボドやコウト、ビエロフラーベクなどね)けど、総じて味わいはあるけど、そんなんだよね・・・的なことが多い。
そしてラングヴァイルのホルンの美しい事!!

ネトピルも要注意な指揮者であることは間違いない。

フルシャも負けてない。
ブルノフィルと録音したヤナーチェクでその才能を改めて見せ付けられた。
ヤナーチェク
ラシュスコ舞曲
「利口な女狐」組曲(イレーク版)
「タラス・ブーリバ」

美味しいところを押えている。しかも「女狐」はイレーク版。イレーク指揮チェコフィルしか録音がないからとても貴重。
さてブルノフィルは、もっとヘタウマなオケである。だからこの録音でもそんなところは感じなくはない。
そんなことは関係なく、聞かせる。ラシュスコ舞曲からして素晴らしいとしか言いようが無い。
ブルノフィルのホルンセクションからは、失われつつある「チェコのホルンの音」が聞こえる。
特に「女狐」のホルンカルテットはとても美しい。
全般的にトランペットが弱いのが気になるけどね。

ということで、ノイマンさんでスークの交響曲を聴いている。
ティルシャルさんが神がかり的な演奏を聞かせてくれる。
posted by CZ-Pivo at 21:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月31日

スメターチェク

スプラフォンがこんなものを発売する。

全てスメターチェク指揮プラハ交響楽団
ドヴォルジャーク 交響曲第3番
グラズノフ サックス協奏曲
ガーシュウィン ラプソディー・イン・ブルー

http://www.supraphon.cz/cs/novinky/archiv-dle-kategorii/?item=716

ラプソディーのピアノは、なんとヤン・パネンカ。
LPで持っているけど、こんなものをまさか発売するとは思っていなかった。
知らないのがグラズノフ。
こんなものまで・・・

スプラフォンの倉庫にはまだまだ知らない録音が眠っている。
posted by CZ-Pivo at 16:47| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドヴォルジャーク 交響曲第2番

我が家にある録音をかき集める。

・ノイマン&チェコフィル 2種類
・ノイマン&プラハ響(初録音)
・ペシェク&チェコフィル
・マーツァル&チェコフィル
・クーベリック&ベルリンフィル
・ヴァーレク&プラハ放送響
・コシュラー&スロヴァキアフィル
・グンゼンハウザー&スロヴァキアフィル
・ロジェストヴェンスキー&モスクワ放送響

こんなにあるの?ってくらいあった。
ぼちぼち勉強しないと。
ノイマンさんの演奏にはさっそくカットがあった。
昨日、会社に行きつつ聞いたロジェさんは、カットはなく面白いけど激しい。
演奏時間を見ると、カットやら繰り返しなしは多そうだ。

あとはケルテスの全集は欲しいところだ。
「世界の何でも屋」ヤルヴィもあるし、実はトマシュ・ハヌシュ指揮名古屋フィルって録音もある。
名古屋フィルに注文するかな。

2番がどうこう言いつつ、エリシュカ指揮札響のドヴォ6を聞いている。
札響はなかなか健闘している。

エリシュカは、来週N響と「我が祖国」をやるから聞きに行きたい。
posted by CZ-Pivo at 11:17| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

お知らせ

今まで、あーだこーだと書いてきたこのブログ。

今後私的なことは、mixiに書くことにします。

チェコ関係、音楽関係はいままで同様にこちらに書きます。

どうぞよろしくお願いいたします。
posted by CZ-Pivo at 11:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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