2008年07月22日

峡谷から星たちへ

メシアン作曲のとても変わった編成の曲である。

ピアノ、ホルン、シロリンバ、グロッケンがソリスト。
伴奏(伴奏と言えるのか)のオケは割と?小編成。
でも打楽器は大量といかにもメシアンである。

さてさて、いい加減聞きたい曲もないので(訳判らん左斜め下)、そういえばこんな曲あったなぁひらめきと思って探してみた。
バルボトゥのホルンで録音があるみたいだけど、見つからない。
その他の選択肢は2つ。
サロネン指揮でホルンは、マイケル・トンプソン。
チョン指揮でホルンは、ジュスタフレ。

どっちでも良いか・・・・

結果、ジュスタフレの録音が店頭にあったから購入。

まぁこれは面白い。
今のところさらう気力はないけど、チャレンジしてみたいものがある。
こういう訳判らんものは、実は嫌いで無い手(チョキ)

それにしてもこんな編成の曲は、誰が初演することを想定したのだろうか・・・・
でもアメリカ建国200周年のために富豪の委嘱で作曲されたのだから、アメリカで初演されたのかな?

この演奏は、なかなか面白い。
全体的に、現代風で上手なオケである。



どうでも良いけど、今話題の血液型の「〜型自分の説明書」。
自分のを立ち読みしてみた。
買って読むほどではないが、斜め読みで30分程で読みきる。
まぁ意外と面白かった。
結構当たっているというか、そういうところあるなぁと。
あはは

でも読んだところで、何とも思わないってあったけど、それまたその通り。

あはは

あちいからビール飲もっとビール
posted by CZ-Pivo at 22:16| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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