舞台上約60名
客席約150名
舞台上より多いお客さんでまずは良かったと思う。
それでも寂しいものがあるけど・・・・
それでもお客さんの反応は良かった。
初めてオケを完全に取り仕切るのは、本当に大変だった。
最後の最後まで、至らぬところがあり様々なところで、ご迷惑をかけること多数。
それでも我ながら上手く行ったのだと思う。
4楽章のコーダは、死ぬ気で吹かなきゃならんのだが、今までのことをふと思い出し、不覚にも涙が出てきた。
やって本当に良かった。
たくさんの新しい仲間に出会えた。
これを機会に久しぶりに共演できた友達も多い。
大好きな「自然の中で」で1番ホルンを吹けたのが幸せだった。
「オテロ」がこんなに魅力的な曲である事を改めて知った。
そしてドヴォ1は・・・・やられない理由も判るけど、語りつくせぬドヴォルジャークの思いが詰っているのだと。
これで終わりでなく、本当の始まりはこれからなんです。
ドヴォルジャークの交響曲だけでまた8曲残っている。
2013年5月12日は日曜なので、是非とも「我が祖国」をやりたい。
次は、2010年1月17日に交響曲第2番を取り上げる予定。
これまた若書きだけど、多少スタイリッシュになっている。ワーグナーの影響も見られるが、ボヘミア要素も見える。
なんせ格好よい。
次へ向けて、より良い演奏ができるように頑張ろう。
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(あの時ばかりは、思わず音に反応して見てました)
楽しかったです
ありがとー
直前の参加にもかかわらず乗せて頂きとてもうれしかったです!
(お役に立てたかは別として^^;)
イヤーほんとにドヴォ1、いいですね。。
本当に10年ぶりでしたね。
楽しかったです。
またよろしくお願いいたします。
>gabanさん
楽しかったですね。
いまだにドヴォ1の旋律があちこちと頭をよぎります。
次回は乗れたらと思います。
是非とも!!よろしくお願いいたします。
第1回からとても熱い演奏でしたよ。