2008年08月06日

やっと・・・・

エアコンが復活した手(チョキ)

昨夜は、雨雨が降ったからとてんでもなく蒸し暑くバッド(下向き矢印)

午後に修理屋が来て、1時間程して復活。

久しぶりに我が家に涼しい時間が戻ってきた。
今日は、とんでもなく蒸し暑いから、このまま暑かったら熱中症が本当に倒れるところだった。

ということで、熱くてやる気が出ていなかった部屋の掃除、水周りの掃除などなどキレイにしてみた。

それにしても暑いと全くやる気が出ないというのは、困ったものである。

でもまぁ今日からは、多少は回復するであろう。
やらなきゃならんことが特盛だからね。
posted by CZ-Pivo at 15:15| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月04日

チェコのクリスマス

行ったことはありません。あしからず・・・・
でも12月31日にもクリスマス飾りが残っている。これはヨーロッパ全体だけど、25日が過ぎたら一気に正月になる日本とは大違い。
クリスマスと新年は、日本的に言うと「盆と正月が一緒に来る」ようなものなのだろうが、こちらは本当に一緒に来てしまうのだから、Daigo風に言うと「半端ねぇ」ってことになるのか。

昨日、新宿のディスクユニオンで、ベニャチコヴァが歌うチェコのクリスマス・キャロルの国内盤のCDを見つけた。
この手のものは、現地に行けばいくらでもあるし、結構な数を持っている。なんせケイマルさんやティルシャルさんがこっそりと伴奏に参加しているものがあるからである。チェコフィルのソリストがひっそりと参加する録音があるってだけで、クリスマスのCDを作る事がいかに特別なことであることが十分に判る。

僕としては、ちゃんと日本語解説があるのが嬉しい。しかもチェコ音楽研究の先駆者である関根日出男さんが書いている。
この人は、医者の傍らこんなことをやっているのだから、本当に凄い人だと思う。僕なんぞ足元にも及ばない。

この手のキャロルは、ほとんどが17世紀くらいに作曲されたものが多い。素朴で美しく、やはりその後のドヴォルジャーク、スメタナ達に通じる独特な雰囲気がある。
それがたまらなく素晴らしい。
エアコンのないクソ熱い我が家でも、一時の清涼剤になる。
水曜にまた修理に来るが、また休み取らなきゃならんのがむかつく。

さて、何度も書いているけど、チェコのクリスマスといえば、忘れていけないのがヤクブ・ヤン・リバ「クリスマス・ミサ」。
プルゼニュから南へ行ったロジュミタールの音楽学校で教師をし、作曲家としても活躍していた。
教育熱心すぎて、住民と対立し自殺に追い込まれるが、また素朴な美しい曲をたくさん書いているが、ほとんど知られていない。
「クリスマス・ミサ」は、チェコのクリスマスには欠かせない音楽である。多くのオーケストラが、この時期の演奏会で取り上げる。
また教会などでも演奏されるそうな。
この曲のスコアは、僕のお宝。装丁の悪いところも素敵。
そういや「我が祖国」のスプラフォンのスコアも壊れかけて、大変な事になっている。

いつかクリスマスにプラハへ行き、実際に聞いてみたいと思うが・・・何時になるのだろう。
posted by CZ-Pivo at 23:45| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月01日

モソロフ「鉄工場」

モソロフが作曲し3分程度で終わるのに無駄に編成が大きく、演奏機会は多くない。

記憶にあるなからでは、数年前にサントリーホールの現代音楽シリーズで都響がハルサイと一緒に演奏した。

録音はといえば、かつてサバーダでイタリアのオケとモノラルで録音したのが最初で、スヴェトラーノフ録音が最も有名なのかな?
シャイーがコンセルトヘボウと録音している。
さらにはピエール・デルヴォーもパリ音楽院管弦楽団と録音している。

そんなデルボーの「鉄工場」聞きたさに買った2枚組のCD(ずっと前にね)であるが、これがなかなか面白い録音が詰っている。
1枚目は、ロシア小品を集めている。グリンカ、ムソルグスキー、ショスタコ、チャイコフスキー、ハチャトゥリアンと幅広。
早めのテンポの「花のワルツ」でのホルン(コル)はとても美しい手(チョキ)ちょっと得した気分。
お目当ての「鉄工場」はヴィブラート掛かりまくる金管のヤバイ音が炸裂する。
「剣の舞」はちょっといけないものを聞いた気分になる。特にサックスが・・・
極めつけは「火の鳥」のフィナーレ。
ホルンからしてやばすぎる。

2枚目は、コロンヌ管弦楽団とのフランス物小品。
ボレロ、魔法使いなどなど。
こちらはこれからゆっくり聞こう。

デルヴォーはN響にもたびたび客演していた。
ずっと10年以上前の事だけど、ラジオから懐かしの名演奏だとかなんとかいってラヴェル「パヴァーヌ」が聞こえてきた。
美しいホルンだったなぁ
もちろん千葉さんだろうけど。

「パヴァーヌ」つながりで、1962年にボドがチェコフィルと録音している←残念ながら廃盤。
もちろんホルンはシュテフェック。
もはや説明不要。
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2008年07月30日

ウラディミール・カフェルニコフ

ウラディミール・カフェルニコフは、かつてレニングラードフィルハーモニーのソロトランペットであった。
同僚でファゴットのクラサービンと一緒にフランスへ亡命し、ボルドーのオケに入った。

カフェルニコフといえば、ムラヴィンスキーのタコ8の映像で、3楽章のあのソロを抜きでアップで映される。
指揮者以外にアップ映像なんてほとんど無いのに・・・チャイ5のブヤノフスキーでさえもアップにならない。

先に書いたように、ボルドーへ行ったのは知っていた。
いやはや、カフェルニコフはまだまだ活躍中。

http://www.opera-bordeaux.com/index.php?id=23

もう60歳は過ぎているだろうになぁ

カフェルニコフがメロディアに録音した、オルガン伴奏のバッハの録音は、お宝レコードだ。
posted by CZ-Pivo at 22:28| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホルスト・シュタイン逝く

N響名誉指揮者のホルスト・シュタインが亡くなった。

ホルスト・シュタインを聞いたのは3回。

1995年のベト7ほかのプログラム。
重たくずっしりとしたベートーベンだった。

続いて最後の来日となった1998年。
得意としたシベリウスと、バルトークのバイオリン協奏曲第2番だった。
そして最後に最も得意としたワーグナー「パルシファル」第3幕。
こんなに美しくドイツ的な音をN響から出すとは思わなかった。

日本語的に「指揮職人」とでも言えばよいのだろうか?

時代が違えば、ウィーンやドレスデンなどの歌劇場のポストに居たと思う。
1999年に倒れてから復帰することは無かったが、もう1度聞きたかったマエストロだ。

という事で、思い出したようにウィーンフィルとのウェーバー、バンベルクとの「エロイカ」を取り出して聞いている。
posted by CZ-Pivo at 20:42| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月29日

B級チェコ音楽

ancerlgold28.jpgアンチェルのゴールド・エディションからの1枚。
たまに無性に聞きたくなるのが、スラヴィツキー「モラヴィアン・ダンス・ファンタジー」。

スラヴィツキーは1910年生まれで、スークなどに学び、ヤナーチェクに影響を受けている。民族色の強い作品を手がける。

最近、バボラクが無伴奏ホルンの曲を録音し、今年のコンクールの課題になっているから、名前くらいは知られているかもしれない。

自身がビオラを弾いたことからか、無伴奏ビオラの曲も書いているが・・・あまり知られて無いだろうな。

この曲は、1951年に書かれている。
オケではこのアンチェル以外の録音は無いだろけど、1&4楽章は編曲され軍楽隊が録音している。
チェコでは割と演奏される機会も多い。
なんせ今も現役で売り譜面がある。こういう曲は演奏されても、譜面はどこかのオケが管理してたり、初演の時のまま使いまわされることが多いのに。

とにかく強烈なリズムと、一度聞いたら病み付きになるような民族色の濃い旋律が特徴。
それでいてどこかほのぼのとしたモラヴィアの香りがする。
この泥臭さが面白くてたまらないと思っているのは、僕くらいだろうか?

ちなみにタイトルで検索したけど、この曲に触れているページは無いに等しい。3流の曲などと書いてあるところもあったが・・・確かにB級なんだけどね。

一緒に同じくスラヴィツキーのラプソディック・ヴァリエーションが入っているが、泥臭くも叙情的な音楽である。

さらにノヴァークの名作「タトラ山にて」も聞ける。

こんなマニアックな曲を、アンチェル指揮チェコフィルが本気で演奏しているのだから、最高である。
ステレオ録音でないのが、残念で仕方ない。
posted by CZ-Pivo at 21:40| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月26日

チェコフィル新譜3枚

ashrstraussbrass.jpgオクタヴィアレコードから、このところチェコフィルの録音が続々と出ている。

まずは、アシュケナージの「英雄の生涯」とブラス作品。
同じ内容で、SACDだけで出たけど今度は、普通のCD。
「英雄の生涯」はメタモルフォーゼンと一緒に出ていた。こちらもなかなかの名演である。
この中の「ウィーンフィル・ファンファーレ」などは、実際にドヴォルジャーク・ホールでの録音にオクタヴィアレコードのご好意により立ち会っていた。
コバケン指揮チェコフィルのチャイコフスキー交響曲第1&3番の演奏会が終わったあと、続々とプラハ中の金管奏者が集まってくる。
録音は確か夜の11時からだったと思う。夜の仕事をしてからと思えないタフな吹きっぷりを聞かせてくれた。
こうして聞いていると、あの日のことを思い出す。ホルンはティルシャルさんが参加していた。何度も書いたけど、翌朝のハンブルグ行きの特急列車で偶然にも前後の席だった。
そんなこともありとても懐かしい思い出である。

続いてコバケンが2枚。
kobakenbrahms4.jpg
まずは得意のブラ4。
今年2月の演奏会の録音。今、商品として聞ける最新の録音である。
現地で聞いていた友達の話によると、コバケン節炸裂の濃厚な演奏だったそうだ。
「ホルンのブラベッツがアホみたいに吹いていたよ」
とのこと。
確かにアホである。濃厚なコバケンに着いて行こうという気持ちは判るけど・・・でも2番ホルン(誰だろう)も凄まじい勢いで吹いているし、全体的にホルンが引っ張るのは良いことだと思う。
それにしてもテンポの揺れに思い入れが強い。全体的に遅めのテンポゆえに、様々な問題もあるが・・・
あまりに濃厚で1楽章が終わったら、どっと疲れた。まだまだ続くんだよね。

ちなみにリハーサルではケイマルが途中まで吹いていたものの、あまりやり過ぎたもんだから、やんわりとハリーシュにチェンジしたそうな。
さすがである。
この日の後半は、新世界。
コバケン得意のやり過ぎ感満点なプログラム。こちらでは、ケイマルさんがケイマル節炸裂で、豪快な新世界を吹ききったそうだ。近いうちに出るらしいから、楽しみである。

kobakenfrank.jpg
最後は、このブラ4の1週間前の演奏会から、フランクの交響曲。
コバケンのフランクってあまり聞いて事無い・・・がチェコフィルのフランクは、古くはバルビローリ、ミュンシュ、オスカー・ダノンの録音がある。
ダノンの録音から約30年。
久しぶりの録音となる。
まだ聞いて無いけど、某所で試聴したところ、これは良いかもしれない。2楽章のフランター率いるチェロの歌いまわしが良かった。
あとは3楽章で荒くならないでいて欲しいけど、出来ない相談であるのは、目に見えている。聞かないであーだこーだ言ってはいけませんね。

今日は、じっくりいろいろなものを聞きたいところだけど、エアコンがぁぁぁぁぁぁぁ
業者を手配してくれたようだけど、どうせ週明けにならないとなんともならんだろう。

あちい。
posted by CZ-Pivo at 18:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デュリュフレ「レクイエム」と「数字で見るチェコフィル」

デュリュフレの数少ない作品の中で、最高傑作とされる。

誰のレクイエムが好きかと問われたら、間違いなくドヴォルジャークと答えないといけないことになっているだろう。
ゼレンカも好き。

そんなことは置いといて、デュリュフレも好き。
やはり自身が指揮した録音が良い。
1959年のラムルーのオケが素敵過ぎる。コーラスも良い。
「ドミネ・イェス・キリスト」「サンクトゥス」などで荒れ狂う金管と打楽器の響き。ラッパの豪快な吹きっぷりが最高。

この時代は、イゴール・マルゲヴィッチがシェフだった。
マルゲヴィッチ指揮ラムルーで「運命」の録音があるが、あれは先生に怒られそうなくらいトランペットが凄まじいことをやっている。
個人的に最高の名演の一つだと思っている。

脱線したけど、デュリュフレ「レクイエム」は美しいから日本だとアマチュアがよくやるけど・・・やはりちゃんとしたプロのコーラスで聞きたいものだと思っていた2003年。
セルジュ・ボド指揮チェコフィルとプラハフィルハーモニー合唱団の演奏を、ルドルフィヌムで聞いた。本当に美しい演奏だった。
偶然にもホルンがティルシャルさんで、とても素敵な演奏だった。
やはり合唱団の格が違いすぎるのである。
あの美しいホールに、オケとコーラスが鳴り響いても全く混濁する事無いのに驚いた。そのまま響きが大きくなるだけなのだ。
ちなみにボドは、これまで26回チェコフィルに登場している。
オネゲル交響曲全集、ジャンヌダルク、ダヴィデ王は名演として名高い。ジャンヌダルクでは、若きケイマルさんがピッコロを物凄い勢いで吹いているのが印象的である。
ボドはプラハでとても尊敬されていて、プラハ響のシェフを務めたこともあり、昨年は名誉市民になっている。
もう81歳だけど、まだまだ元気に活躍されている。

重たい本(チェコフィル110周年記念誌)を出してきたついでなので、

数字で見るチェコフィル

ブルーノ・ワルターは19回登場し、大地の歌、巨人、復活などを指揮。
ツェムリンスキーは33回登場し、マーラー、自作、第九など指揮。
エーリヒ・クライバーは21回登場し、マラ7初演30周年演奏会、ノヴァーク「南ボヘミア」組曲初演、第九などを指揮。
ジョージ・セルは20回登場し、カザルスとの伝説のドヴォコン録音、戦後のザルツブルグ・プラハの春音楽祭などに出演。
シャルル・ミュンシュは8回。
ストコフスキーが2回。
ラインスドルフが8回。
マタチッチが28回。
とても尊敬されていたペドロッティが44回で、最後の共演もブラ4とピアコン2番(モラヴェッツ)。
ロジェストヴェンスキーが27回で、マラ8、マルチヌーなどを指揮。
サバリッシュが39回。
などというのが、客演指揮者達。

歴代首席及び常任指揮者は・・・
アルブレヒトが155回。
アシュケナージが216回。
アンチェルが765回。
コバケンが62回。
コシュラーが295回。
クーベリックが438回。
マーツァルが116回。
オスカー・ネドバルが142回。
ペシェクが148回。
シェイナが589回。
フランティシェック・ストゥープカが1098回。
ターリヒが958回。
ノイマンが1092回。

ついでに「新世界」は841回、「我が祖国」全曲は618回演奏しているそうな。

以上、2006年までの数字。
posted by CZ-Pivo at 16:33| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月24日

壊れた

エアコンが壊れた。

この暑いのに・・・・
蒸し暑いったらがく〜(落胆した顔)

先週まで我慢していた。
暑いけどね。

3連休は、多少調子悪かったけど動いていた。

しかし火曜からは駄目。

何かと思ったら、室外機が動いていない。

最低である。

取り合えず、明日、管理会社に電話するかな。

取り替えてくれるのか、修理に来るのか??

1階だから開放して寝る事も出来ないし・・・・
posted by CZ-Pivo at 21:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

峡谷から星たちへ

メシアン作曲のとても変わった編成の曲である。

ピアノ、ホルン、シロリンバ、グロッケンがソリスト。
伴奏(伴奏と言えるのか)のオケは割と?小編成。
でも打楽器は大量といかにもメシアンである。

さてさて、いい加減聞きたい曲もないので(訳判らん左斜め下)、そういえばこんな曲あったなぁひらめきと思って探してみた。
バルボトゥのホルンで録音があるみたいだけど、見つからない。
その他の選択肢は2つ。
サロネン指揮でホルンは、マイケル・トンプソン。
チョン指揮でホルンは、ジュスタフレ。

どっちでも良いか・・・・

結果、ジュスタフレの録音が店頭にあったから購入。

まぁこれは面白い。
今のところさらう気力はないけど、チャレンジしてみたいものがある。
こういう訳判らんものは、実は嫌いで無い手(チョキ)

それにしてもこんな編成の曲は、誰が初演することを想定したのだろうか・・・・
でもアメリカ建国200周年のために富豪の委嘱で作曲されたのだから、アメリカで初演されたのかな?

この演奏は、なかなか面白い。
全体的に、現代風で上手なオケである。



どうでも良いけど、今話題の血液型の「〜型自分の説明書」。
自分のを立ち読みしてみた。
買って読むほどではないが、斜め読みで30分程で読みきる。
まぁ意外と面白かった。
結構当たっているというか、そういうところあるなぁと。
あはは

でも読んだところで、何とも思わないってあったけど、それまたその通り。

あはは

あちいからビール飲もっとビール
posted by CZ-Pivo at 22:16| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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